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もういっかい。

140文字のつぶやきでは足りなかったときに書いてます

劇場版アイマス舞台挨拶-2

アイマス

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劇場版「THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!」 舞台挨拶 T・ジョイ京都 1回目


上映後で舞台挨拶。
登壇時にあさぽんはM@STERPIECEっぽく頭の上で手を叩きながら出てきたように見えた。


●挨拶

まやちゃん「もう『こんばんは』の時間かな?こんばんはー」
あさぽん「『イエーイ』で返してくださいね。」「会場のにーちゃん!」「会場のねーちゃん!」
俺らはともかく、デュンヌも声ちゃんと出てた、すごい。


●写真撮影

体調不良で来られなかったえりこさんへ劇場の写真を送りたいとまやちゃん。
上手、下手、中央それぞれを撮影。
これはすごい嬉しい配慮だった、自分は端っこの席だったけど写真へ写ること出来た。


●お気に入りのシーンについて

あさぽん → ライブシーン
色々あった末にたどり着いたアリーナライブがお気に入り。
加えて、7thへ似せているので自分達に重ねて見てしまい思い入れも強い。

あずみんからも、ライブ直前の描写や幕が上がっていくところはまさに7thの再現だと語られる。

幕が徐々に開いて行くにつれ、見えてくるサイリウムの海はあの時の光景。
その光景をPの皆へ伝える事がなかなか出来なかったけれど、アニメで再現されていた。
まさにあれ。

あずみん → 成長した雪歩
TV版ではダンスなどで、みんなから少し遅れ気味だったりした雪歩だけど
劇場版では後輩のミリオン組をサポートする立場にまで成長した。
それが見られるシーンがお気に入り。

あとミリオン組と自分を重ねるような発言もあった気がしてる。
途中から参加する、的な文脈。

・まやちゃん
合宿初日の夕食、キャラが会話している背景でご飯をもぐもぐ食べてる響の顔。
あさぽん「気づかなかった人は、もう一回見に来ないとね」

それから、やよいと他のキャラとのやりとり。
たとえば亜美真美とやよいなら、やよいが普段はお姉ちゃんぶってるけど
ライブについてのミーティングで意見を口にしたら亜美真美に「大人になったねえ」と
立場が逆転した関係になっていたりとか。
こういう他のキャラとの関わり合いが見られるシーンがお気に入り。


●『眠り姫』について

・雪歩の告白
あずみん「真ちゃんに"好き"って告白しちゃったー、答えはもらえてなかったけど」
でも爆風で倒れた雪歩へ真が必死に名前を呼ぶシーンがあったので気持ちは伝わってるはず。

Fate of the World
あずみん「新曲の使われ方が贅沢、少し流れてすぐ『眠り~』だし」

・うっうー
柱を振り回すやよい。
まやちゃん「『うっうー』は嬉しかったり気持ちが高まったときに言うって聞いてたのに…ここでもいうのか、と思った」

それから劇中劇と言うことでいつもと違うやよいで自由に演じてみたところ
いつも通りでお願いします、と言われてしまったらしい。

演技つながりで、あさぽんも双子がおしゃぶりを咥えているから
口に咥えた演じ方をした方が良いのか少し迷ったらしい。
で、とりあえず普通に演じたところ、特にNGにはならなかったそうな。

・同時上映
今回に限らず、今までのも気になってるらしいまやちゃん。
他、春香も主演でハム蔵も主演でえりこさんばっかじゃん!みたいな話題等。

・厨二
特に中身のない、それっぽいセリフを並べた厨二なノリで監督は作ったらしい。
(司会だったアニプレはるかさんより)


●ここに注目して欲しい、というポイントはあるか

・まやちゃん → ED
EDでの写真風一枚絵はライブシーンなら、
中の人の今までの活動シーンからトレースされて作られている。

…ということを見終わってから聞かされたそうで。

「(劇場版の)DVDもう返しちゃったじゃん!」
「早く言ってよ!!」

劇場で見直して自分の持ってる写真と照らし合わせたいとのこと。

あさぽん → 『M@STERPIECE』でのダンス
ミリオン組とAS組でダンスがちょっと違うんだよ-個性が出てるんだよーという話。
司会のアニプレさんによると、キャラごとに担当アニメーターがいたので
そういう所でも個性が出てたかも、と。

あずみん → 雪歩の笑顔
TV版では不安な顔をしたりも多かったけど
劇場版では笑顔でいることが多い、そんな成長したところを見て欲しい。


●最後に…

あさぽん
鉄板ネタと化した「何度でも見に来るんだ!」アピールの印象が強すぎて
何を語ってくれたかイマイチ思い出せない…申し訳ない。

あずみん
生まれたときから「あざとい」とは無縁のあずみん
演者だけでも、スタッフだけでも、ここまで来ることは出来なくて。
そこへ応援してくれるみんながいて、はじめて到達できたんです。

・まやちゃん
アーケードのゲームから始まり、そして劇場版へ。
ここまで来られた的な内容。
最後に「ハイ、ターッチ!」 \いえい!!/